2009年10月24日

ビジネスチャンス




ここにビジネスチャンスがあるんですよね。


昔から飼育系は人気でしたよね?

思い出してください。

たまごっち。

たまごっちに続き、さまざまな飼育系が流行りました。
あとは、ポケモンなんてのもその類でしょう。

そういうように
MIXIでもなんでも何が流行ってて、どういうところにビジネスチャンスがあるのか、アンテナを張っておく必要があるかもしれません。

起業のネタがない?なんてことはないはず。
さぁ身の回りをもう一度観察してみましょう
【起業のいろはの最新記事】
posted by ただよし at 19:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 起業のいろは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月12日

お客様のターゲットを考えよう

こんにちは、ただよしです。

ビジネスプラン(事業計画書)を書いていく中で売上計画やビジネスモデルの策定をしていくことが大切なんですが、そこを行うときにターゲットを考えることが必要になってきます。

そこで、今回は、ターゲットのお話を少ししていこうとおもいます。


ターゲットっと大雑把にいっても「何のターゲット!?」って話になりますよね。ミサイル打ち込むわけじゃないですからね(笑

ビジネスプランを書いていく中では、想定するお客様(顧客)をターゲットと定義しましょう。

なぜ、ターゲットを決めないといけないのか、もっと具体的にいうと絞り込む必要があるんですが、なぜそれが必要なのか。ここをしっかりと肝に銘じておく必要があります。

「私は広く一般の多くの人に提供したいです!」
っていう発想からもう少し絞りましょう。
これが、別に悪いわけじゃないです。

なぜか・・・

売上計画やモデルを作っていくときに、ターゲットを決めておくと、価格帯やサービス提供方法などの具体的なイメージをしやすくなるというメリットがあるんです。
広く一般と思うと。万人受けするために・・っと考えると・・どっちつかずみたいな、ものになってしまいますよね。

たとえばチョコレートひとつにしても、大人向けのチョコレートなのか、子供向けのチョコレートなのか。それによって、味付けも違うし、価格帯も違う、さらに販売する場所も変わってくるでしょう。
だけど、普通に生活している中で、これって、普通ですよね?おかしくないですよね?

ターゲットを絞る理由のひとつ目は、価格帯やサービスなどの具体的なイメージがしやすい!というメリット


二つ目の理由としては・・・

起業したり、事業がスタートした直後というのは、資金がそんなに潤沢にあるわけではないでしょう。経営資源が限られていると思います。
社員が何万にもいたり、資金が何十億円何百億円とあるわけではないでしょう。

自分を含め社員が1〜3人多くて10人。 資金も1000万円もあればいいとろです。これは、別に馬鹿にしているわけではなくて、それぐらいの心構えでいる必要があるということです。たとえ、潤沢に経営資源があったとしても。

ターゲットを絞ることによって、広告宣伝の範囲も絞られます。設備投資も集中的にできるでしょう。というように、経営資源を有効に利用できる。ということがあります。

ちょっとまとめると・・

ターゲットを絞る理由の二つ目は、経営資源を集中的に活用できる。というメリット!


大きくはこの2つ。

スタートダッシュはとても大変です。走ったって、自転車に乗ったって、飛行機だって、走り出す瞬間、飛び立つ瞬間が一番エネルギーを使います。
だからこそ、エネルギーを一点に集中させて、まずは走り出す!これをするために、「ターゲットを絞る」っていうことが必要となるんです。

一度飛び立てば、そのあとに「ほかにもこんなお客さんにも提供しよう!!」とかね考えれるでしょう。

考えるときのポイントは5つ

1.性別
2.年齢(年代)
3.地域
4.所得
5.志向



これをきっかけに考えてみてはいかがでしょうか?

参考文献:

2008年05月08日

開業相談後編!

こんにちは、ただよしです。

先日の開業相談に行ってきました。
僕が開業するわけじゃなくて、開業したい人に対してイロイロこのブログで書いているようなことをもっと詳しく説明してきました。

起業する前というのは、イロイロやはり不安になるんだなってことを再認識させられました。皆さんも開業する前や新しい事業を始めようと思うときは、いろいろな不安や期待が入り混じった気分になっていると思います。

そういう不安をひとつひとつ解決していくお手伝いができると僕は存在価値があったなーなんておもったりもしてますよ。

今後はもっとこういう案件があるといいのですが、なかなか、起業すると思った時点で、相談する相手ってのはいないのが現状じゃないでしょうか。
これからは、ネットもあることですし、是非回りにいらっしゃれば、僕に声をかけてください。全国どこへでも!とはなかなか行きませんが、お近くでしたら、相談をお受けします。

それではまた(*^_^*)
posted by ただよし at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月05日

今日は開業相談に行ってきます。

こんにちは、ただよしです。

GWは皆様いかがお過ごしでしょうか?

こんなタイムリーな話でいいのかわからないですが。
今日は、開業を予定している人に会ってきます。

法律や税金や開業・経営についての相談を受けて、あとは、経営についての指導に行ってまいります。
久しぶりにこういうお話がきたので、わくわくしていますよ。もっとこういう案件が増えると僕としては嬉しいです。

それでは、一生懸命取り組んできます^^
posted by ただよし at 10:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

売上計画をたてよう!

こんにちは、ただよしです。
今回は、売上計画です。利益計画を作るってのもあるんですが、手っ取り早く手軽にできるのが売上計画。

会社・お店の収入の源泉が売上です。どれだけ、カッコイイ商品だろうが、おしゃれなサービスだろうが、売上が上がらないと話になりません。すごく大切な部分です。
さーてはじめましょう。

売上計画は、どのタイミングでどれぐらいの売上が発生するのかを計画したものです。
けど、売上は、あくまで目標であるってことが難しい・・・。あげようと思ってあがるものじゃないけど、あげようと思わないとあがらないという、なんだか板ばさみみたいな話なんですよね。


さて、みなさんは、どんなお店を開こう、どんな事業を始めようとお考えでしょうか?
それによって売上というのはコロコロかわります。

たとえば、雑貨屋さんのような小売店を考えるなら

売れた個数 × 単価

という風に計算すればOK!

会員制のサービスを考えているなら

月会費 × お客様数 

で1月あたりの売上が計算できますよね。

たとえば私がやっている事業の一つで売上計画を立てたときの式が

売上=入客数 × 購買率 × 客単価

という風に計算しました。


さて、ここでは、計画ということなので、もうちょっと能動的な決め方をしていきましょう。基本は今あげたように、【単価×数量】ということになってます。これがそもそものベースなのでしっかりと頭の隅っこにでも入れておいてください。

売上計画は、基本は月単位で計画をたてていくのが基本だとおもいます。日単位で立ててもいいんですが、あまりに近くを見すぎていて、大局を見失ってしまうんじゃないかなとおもいます。

売上計画を立てるときに事業者が確実に決めれる数字は、【単価】だけです。入客数や売れる数は、あくまで予測や目標でしかありません。けど、この予測や目標を立てることが何よりも大切なんですよ。

売上計画を立てるにあたって、まずやってほしいことは、

どういう風に売上が上がるのか
を考えてください。

今あなたがやろうとしているビジネスを考えてみてください。それはどういうビジネスですか?

先ほども例に挙げましたが、雑貨屋のような小売店ですか? 会員制サービスですか? それとも大きなプロジェクトを伴うものですか?

それによって、売上計画はさまざまになるでしょう。どこも基本は同じです。
【単価×数量】
これを見失わなければまずOKでしょう。

なぜ、売上計画を立てるのかをちゃんと心に留めてください。

売上計画は、その後の行動計画を立てるためのスタートラインです。

たとえば月1000万円の売上を上げたいもしくは上がるだろうという予測・計画をたてたら
月間営業日数20日のお店なら、1日50万の売上。
そのためにはどういう風に営業をすればよいか、どうすれば1日50万、月間1000万をあげれるかを考えるためのスタートラインなんです。

それをうけて、また売上計画を練り直しても良いでしょう。
色々ありますよ^^
ひとまずひとつのツールとしておさえておいてください(^0^)

ではまた。


参考書籍:
 

2008年04月26日

投資評価-現在価値を知る-

ビジネスをやっていく上で、投資(設備や資金やいろいろ)をしていくときにそれを測定・評価する手段が必要となります。
みなさんはどういう風にその投資・事業を評価していますか?

「儲かればいいんでしょ?」といわれるとそうなんですが、その儲かるというのをどうやって評価するかがとても重要なキーワードなんです。

投資評価をするときにとっても一般的?というか、よくやられるであろう方法として回収期間法というのがあるとおもいます。
何のことやら?とおもったかたも読み進めてください。

1000万円の投資があったとしたらそれを毎年の予測利益でこの1000万円を割っちゃう。そうすると何年で元が取れるか。っていう計算をします。

1000万円の投資として、毎年100万円ずつの利益がでるとしたら

1000万/100万=10年。

という計算です。

この回収期間が短ければ短いほど、優良な投資案件であるという判断基準です。
けど・・さてこの方法がよいのでしょうか?

瞬間的に利益が上がるようなビジネスだったら!?そもそもこの利益と呼ばれるものの基準は!?とおもうといろいろと問題点が出てきそうですよね。
さらに経済が超インフレや超デフレの状態が起こりうる状況だったら!?


そこで、この問題をある程度緩和させる方法としてすごく一般的、世界標準!とも言える方法として、NPV法というのがあります。
よく本でもでてますね。DCF法というやつも同じ部類です。
最近ではこれをさらに発展させた、リアルオプション法というのもあります。リアルオプションはちょっと複雑なので今はおいておきましょう。

このDCF・NPV法というのはどういうことかというと日本でも近いものがありまして、収益還元法というやつが結構ちかいとおもいます。

DCF法はDiscounted Cash Flow法の略です。
どういうこっちゃ。と
割引キャッシュフロー法といも言います。

超がつくほどの教科書的な解説をしますと・・

将来のCF流列を現在価値に割り引く方法

なんで、割り引かれるんだよ!っていう話ですよね?今日の100円と明日の100円来年の100円では、価値が違います。
なぜかというと、もし今日100円を銀行貯金しておけば、それに利子がつきますよね?10%の利子がついたとしたら101円になってます。
つまり・・今日の100円は来年の101円と同じ価値があるっていうことがいえるんです。

そしたら、来年の100円は今日のいくらなんだろう!?っていうふうに考えると、単純に利子で割り算をしてあげれば、求まりますよね?

100/1.1=90円チョット。

っていうことです。
今の価値=現在価値になおすと来年の100円は今の90円ぐらいなんですよね。


なんでじゃぁ現在価値にもどすの!?

っていうと、決めるのは今だからです。

タダそれだけです。

こういう風に現在価値にすることを「現在価値に割り引く」といいます。

先ほどもでてきたDCF法は何を割り引くかというとキャッシュフローを割り引くんでしたね?

キャッシュフローは最近よく流行のものかもしれません。是非本を紐解いてもらうといいと思います。
またこのブログでも解説します!

ひとまず今日ここまでしってほしいことは、今日の100円と来年の100円では価値が違う!っていうことです。
チョット話がいろいろぶれましたが、そういうことです^^

投資評価においては、このDCFを基礎として考え方が、株や不動産・ビジネスにおいても世界的に一般的な手法です。これが最高だとか、これしかないというわけではなく、ありとあらゆる部門において、ある程度使えるといういみです。
つまり、総合風邪薬のようなもの。
特効薬で特別な薬ではないですが、ひとまず、カゼかな!?っておもったら飲んどく、と同じ感じです。

では次回もお楽しみに!

参考書籍:


DCFという本は、モロそのままのタイトルですね。
入門書としてはとてもいい本です。ちょっと3000円近くして高いかもしれませんが、株式投資などの場合にも活用できます。是非1冊あるといいとおもいますよ^^

2冊目の図解入門は恥ずかしながら私の大学の研究室の師匠が執筆した本です。
投資評価・ファイナンスとは何かっていうことが、ちょっと小難しい(もともと先生ややこし(笑))ですけど丁寧に書かれています。

2冊とも良書です。是非皆様のご参考になればと思っております^^
posted by ただよし at 11:45| Comment(1) | TrackBack(1) | 財務・会計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

欠かせない1台!

こんにちは、ただよしです。

今朝からこぼれ話をしました。
今日はおすすめのもの、前回はホワイトボードをご紹介しました。
今回はFAX複合機!

です。
この複合機のすごいところは、日本ではいまだ標準的なB4サイズの用紙が使えるって言うところが、一般家庭向けというよりビジネス向けかなっていう感じがするところです。
メーカー希望小売価格73500円が今なら4万円ジャスト!っていうのも魅力的ですよねw

ビジネスをしていくときに、これだけインターネットE-mailが発展してきましたが、FAXもまだまだ重要なビジネスツールのひとつです。
ペーパーレス化が進んでますが、まったく紙を使わないビジネスシーンはまだまだ先の話です。デジタルだと、改ざんされたり、なくしたり、いろいろと不安がのこりますし。。。

印刷して渡したほうが心象がよかったりということもあります。

1台はプリンターを用意するのもいいでしょう。
そこで、こういう複合機を1台置いておけば、便利かな!っていうことです。
是非是非あなたのオフィスに1台いかがでしょうか。

posted by ただよし at 12:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 起業におすすめオフィス用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょっと息抜きしますか

こんにちは、ただよしです。

ずーっと、まじめな教科書的な話をしてきたから、ちょっと息抜きしますか。息が詰まるからねぇ・・・。書いてる僕自身も疲れてくるので(笑)

一応経営のこぼればなしのカテゴリにいれてみました。特にふかい理由はございません。

日々営業活動していると、うまくいくこといかないことって沢山あって、もしかしたら神様なんてのがいるのかなとふと感じたりすることがあります。けっして宗教の勧誘ではないので(笑)

営業を回って、契約をとってきても、キャンセルってのはよくあることです。ネット通販でもいっしょ。キャンセルはちょくちょく発生します。500円や1000円のもののキャンセルはまだ、気分的に楽なんですが、10万20万・・100万200万レベルの契約がキャンセルになると、精神的には相当のダメージを受けますね。。。

去年はキャンセルの金額だけで300万ぐらいあったとおもいますよ。キャンセルになる理由ってのもさまざまで、こちらの落ち度がある部分も否めない場合もあるのは確かです。その点がまだまだ、未熟だなと今になっては思えるんですが。

そのキャンセルになった直後っていうのは、とてつもなくなんともいえない気持ちになりますね。怒りでもない憤りでもない、なんだか、疲れるキブンです。

けど不思議なことに大きな案件のキャンセルがあると、その直後に大きくはないけど、小さい案件が取れたりとなんだか、捨てる神いれば拾う神ありみたいなことがあります。

いろいろ、起こるけど、やっぱり、続けていて良かったな。と思うこともあります。
これからもっとこういう出来事に遭遇していくとは思うんですが、僕なりにがんばっていこうかと思います。

あきらめないこと 続けること それが一番大切なのかなと思う今日この頃です。
posted by ただよし at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営こぼればなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

まずは利益計画!

こんにちは、ただよしです。

今回のテーマは「財務予測」なにやら小難しい話ですが、ご安心ください!
ただ・
取らぬ狸の皮算用
をするだけです。

財務の話は結構、難しいとかややこしいとか思われがちですが、避けては通れません。ビジネスをやる以上お金で計らなければならないのですから(^-^;;

まずは基礎の基礎!
利益計画から作りましょう!

利益計画の作り方は大きく2タイプあります。

1.売上予測から利益を算出する方法・・・トップダウン方式(とでも名づけようか。)
2.目標利益から売上を逆算する方法・・・ボトムアップ方式(っていったら、かっちょいいよね!)

売上予測.jpeg
1.トップダウン
トップダウン方式は【目標売上高】を決定してから、それに伴ってどれぐらい費用がかかるのかを考えていく方式です。

たとえば客単価2500円のお客さんが1日400人入客があるとすると、売上高は1,000,000円になります。
原価率が20%だとすると、原価は200,000万円
粗利が800,000円になります。

というように下へ下へ計算して行くと
【予測営業利益】
が算出される仕組みになっています。

トップダウンのいいところは、なんせ、考えやすい!っていうことにあります。あとは、入客がわかっているようなビジネスにはとても向いている方法でしょう。
けど、普通入客は予測不可能ですし、なんとなく、受身的な考え方な感じがしますよね。


2.ボトムアップ方式
ボトムアップ方式は【目標営業利益】を決定してから、それに必要な経費を算出して最後に【必要売上高】をはじき出す方法です。

これは、したから上へ計算していきます。

ボトムアップ方式はトップダウンとは違い明確に「これだけ利益がほしい!」というところからスタートするため、目標設定という点では優れています。しかし、少し計算が面倒というデメリットはありますが・・・。

最後に算出される【必要売上高】を基準に今後戦略に役立てることができるという大きなメリットもあります。
100万円売るならば、どれぐらい入客が必要か。そしたら、そのためにはどうしたらよいか
というように話が発展していけます。

計画を立てる段階では、このボトムアップ方式を利用するのが、僕個人の意見としてはGOOD!だと思います!


今日はちょっと小難しい話でしたので、ここまで!

参考書籍:

ホワイトボード

こんにちは、ただよしです。

起業や事業をかんがえていくなかで、アイディアをとっさにかいたり図にしてみたりというのはとても大切。僕もよくアイディアや考えは自分で描いて考えています。

机の上に紙を置いて書いていくのもいいですが。戦略を考えたりするときにとっても重宝するのが
ホワイトボード
簡単に書いて、簡単に消せる、そしてマグネットで張ったりもできるという優れもの!
アイディアを詰めていくときにとても便利です。

是非大きなホワイトボードにあなたの大きな野望と夢を描いてみよう!







Nakabayashi(ナカバヤシ) ホワイトボード  WBJ-9060 (900x600)Nakabayashi(ナカバヤシ) ホワイトボード WBJ-9060 (900x600)







Nakabayashi(ナカバヤシ)  ホワイトボード  WBJ-6045 (600x450)Nakabayashi(ナカバヤシ) ホワイトボード  WBJ-6045 (600x450)


ホワイトボードに欠かせないのがマーカー!

ここですごくおすすめのマーカーがあります!
その名も
ノックル

これは最高!
これを一度つかったらもう離せませんよ!
ノックルは続きを見て!
↓↓↓↓


ノックルをみる。
posted by ただよし at 00:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 起業におすすめオフィス用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする